轟きの玉璽:前方の風を取り込み後方に推進力として噴出する
現在でも超々音速飛行機のために実用化が進められている「ラム・ジェット理論」を利用したもの。
これを扱うには現王のヨシツネのような強力な肉体の蹴りが必要である。
あのぅ、ラム・ジェット理論なんて聞いたトキないんですが?
なぜかコリオリとかなら知ってたけど・・・・・・。
ですからGoogleで検索したんですよ、「ラム・ジェット理論」を・・・・・・。
で、出てきたのはエア・ギアのことを書いてるブログ&サイトと
プラズマ・ジェットなんていうあり得ないガン○ムの設定だけでした。
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んな理論ねぇじゃねぇか!!
騙された。今まで尤もらしく書いてたから騙された!!
アギトが空をウルブズ・ガーレ(疾風の狼)とか言ってたけど
実際の英語ではガーレじゃなくてゲイルと読みますから!
そう、そういうことです。確かに「ラム・ジェット理論」というものは存在しません。
しかし「ラムジェット」というものなら存在することが判明しました。
メール送ってくれた人がいたので・・・。
でも驚きました。やっぱり「ラム・ジェット理論」はないんですね。
皆さんもマンガの内容を鵜呑みにしてはいけませんよ(僕みたいに)。
そうです。コハル先生が描くナツミちゃんやチカちゃんみたいな小学生はリアルにいないのですから
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